🐾ピリカメディカルサロン
組織細胞剤治療例🐾
「心臓手術のための貯金はやめていい」
と言われたパピヨンのみやびくんのお話です。

みやびくんは6歳のとき
僧帽弁閉鎖不全症ステージ2と診断されました。
将来の手術に備えて
貯金を始めるように言われ、
心臓のお薬も最低用量でスタート。
そして7歳2か月から
心臓の組織細胞剤治療を開始しました。

12歳7か月になった今も
心臓の状態は
6歳の頃とほぼ同じ。
西洋の心臓薬は1種類のみ、
しかも最低用量のまま維持できています。
さらに心臓専門医からは
「心臓は落ち着いていてもう手術の必要はないから心臓手術のための貯金も解約していい」と言われました。

12歳7ヶ月になったみやびくん
僧帽弁閉鎖不全症は進行していません。

みやびくんは
症状が軽いうちから自然療法を始めたことで
良好な状態を保つことができました。
実際に、他の子でも
6歳で心臓逆流が指摘され
すぐに組織細胞剤を始めたら
13歳になっても心臓の西洋薬を使わずに済んでいる子もいます。

気になることがあれば
お気軽にご相談ください🐶✨